チャンプルー! 秘書日誌
沖縄事務所と永田町議員会館の秘書たちが、ウチナー、ヤマトを駆けまわる喜納昌吉の議員活動のあれこれを紹介します!  
メニュー
トップ
記事一覧
タイトル一覧
カレンダー
2009年01月

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

前月 翌月
最近の記事
質問主意書記事
派遣村
謹賀新年
今年もありがとうございました
2008年活動報告
第170回臨時国会閉会
国会報告会無事終了
遠藤実さんに国民栄誉賞
国会報告会
「琉球民族」の意味不明確
過去の記事
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
最近のコメント
最近のトラックバック

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 

 -> 
カテゴリ
お知らせ
weblog
 福田首相辞任
weblog / 2008-09-02
昨夜の福田首相の辞任を受け、地元琉球新報紙には、各国会議員のコメントが掲載されました。転載いたします。

1日夜の福田康夫首相の辞任表明に、県選出・出身国会議員の間には驚きと憤りが広がった。
 衆院議員では、嘉数知賢氏(自民)が「臨時国会での混乱は自民にも国民にも得策でない。国益を考え、熟慮したのだろう」と述べた。西銘恒三郎氏(同)は「ただ驚いている。今はそれしか言えない」と言葉少な。安次富修氏(同)は「一気に政局が流動化する。総選挙は自民に非常に厳しくなる」と語った。
 赤嶺政賢氏(共産)は「安倍内閣に続いて政権を放り出した。解散総選挙で国民の信を問うしかない」と強調。照屋寛徳氏(社民)も「福田内閣は死に体の状態。辞任は当然だが、あまりにも無責任」と批判した。下地幹郎氏(国民新党・そうぞう・無所属の会)は「辞任理由がしっかり伝わらず、国民は政治不信を抱いてしまう」と危ぐした。
 参院議員では、島尻安伊子氏(自民)が「国民生活に不可欠な法案すら審議できない。辞任は国民益を守るための決断」と一定の理解。喜納昌吉氏(民主)は「自民内部で福田氏を支える陣営が崩壊。政権政党の責任能力が喪失している」と指摘した。
 山内徳信氏(社民)は「政権の顔だけ代えても政治不信は取り返しがつかない。解散総選挙で政治を安定させるしかない」と述べた。糸数慶子氏(無所属)は「任期途中で政権を投げ出すのは国民を無視している。自公政権の終焉(しゅうえん)の象徴だ」と批判した。

コメント(0) | トラックバック(0) | 前の記事 | 次の記事
 コメント
前のコメント | 次のコメント
 トラックバック
この記事へのトラックバックPing用URL:
http://www.kina-okinawa.com/kina/blog/okada/trackback/atc00000466

前のトラックバック | 次のトラックバック
 コメントの投稿
コメントは許可されていません
検索

リンク
参議員議院 喜納昌吉 ウェブサイト
プロフィール
オーナーID okada
名前 非公開
性別 非公開
都道府県 非公開
趣味 非公開
自己紹介 非公開
管理
オーナーID
 
パスワード
 









NOMORI