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| 比女性暴行事件に関するコメント |
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weblog
/ 2008-02-22
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日米軍産複合体利権の結びつきを象徴するミサイル防衛(MD)兵器を扱う米兵が比国女性を暴行した。政府は先日の中学生事件と併せて米政府・米軍に地位協定大幅改訂を含む善処を強く申し入れるべきだ。国籍で対応を変えてはならない。
(2008年2月22日 琉球新報 県内政党コメント)
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| 米軍海兵隊員による少女暴行事件に関するコメント |
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weblog
/ 2008-02-14
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米政府は綱紀粛正を叫ぶだけでなく事件の再発防止に対し有効な対処策をとれ。沖縄 は植民地ではない。深く傷ついた少女への物心両面の補償をする義務がある。多額の 思いやり予算を受け取る米政府は、今度は被害者への思いやりを示す番だ。
(2008年2月12日 沖縄タイムス 県内政党コメント)
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| ゾウ来沖に感激 |
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weblog
/ 2008-02-14
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○・・・沖縄こどもの国にインドからゾウ2頭がやって来たことを喜ぶ喜納昌吉参院議員(民主)。それもそのはず、ゾウ来沖のきっかけをつくった張本人だからだ。2002年にインドのフェルナンデス国防相と面会した際「沖縄は戦争で甚大な被害を受けた。沖縄の子供たちのために、平和の象徴であるゾウを送ってほしい」と要望。国防相も平和への思いに賛同し、快諾したという。 ○・・・ところがその後政権が変わり、さらにインドで動物輸出禁止法が制定されて構想は一時暗礁に乗り上げた。だが日本側の熱烈な要請を受け、インド政府は「動物を交換するなら」と提案。日本からヒマラヤンタール、ブルーシープの計10頭を送ることが決まった。沖縄電力からの寄付3000万円を活用して、沖縄こどもの国が諸手続きを行い、来沖に至った。 ○・・・計画実現に向けて毎年インドで無料演奏会を開くなど尽力してきた。5年余をかけてようやく実を結んだことに「ここに至るまで相当の困難があったが、本当に良かった」と感激した面持ち。沖縄でゾウが登場するのは01年以来。「子供たちに喜んでもらいたい」と話している。
(2008年2月11日 琉球新報 雑談室)
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