喜納昌吉メッセージ!
すべての武器を楽器に  すべての基地を花園に  すべての人の心に花を  そして、戦争よりも祭りを  
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 普天間アセス方法書への知事意見に関するコメント
weblog / 2007-12-27
方法書の問題点は多くの環境関係者が指摘している。政府は方法書だけでなく基地建設そのものを見直すべきだ。一部建設業者の意向に沿う沖合移動要求も容認できない。知事は真の自立を目指す長期的県民益確立の視点を忘れてはならない。


(2007年12月22日 琉球新報 県内政党コメント)

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 沖縄戦の集団自決をめぐる高校日本史の教科書検定訂正申請承認に関するコメント
weblog / 2007-12-27
文科相は「検定は国が教科書記述の欠陥を指摘するのが基本」と言うが、国が欠陥を押しつけ歴史を改ざんしたのが実態。安倍時代錯誤政権の国家主義官僚が依然はびこり、福田首相が裸の王様であるのが明確になった。沖縄は闘い続ける。

(2007年12月27日 沖縄タイムス 県出身国会議員コメント)

軍命の強制を曖昧にし、軍や戦争への嫌悪感を消すことに固執する自公政権は、教育現場で戦争準備をしているのではないか。旧日本軍を擁護する政治的関与を排除できない検定制度、審議会を直ちに廃止し、民主的な機構を作る必要がある。

(2007年12月27日 沖縄タイムス 県内政党コメント)



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